『くろの蔵 九州馳走炭火炙り』

7月4日、博多駅筑紫口の第二合同庁舎隣に、博多ひとくち餃子で評判の603が新店をオープンしました。
真っ黒な外装、店の正面には緑の筆文字で「くろの蔵」、木戸を開くと目の前にライブ感のある空間が広がります。活気のある店内には生ビールをぐいぐい傾ける、団体客の楽しげな笑い声が満ちています。
同店の特徴は、スタッフが探し集めた九州の旨いもの集合!です。
日本一の黒豚と言われるやごろう豚による「さつま黒豚餃子」「やごろう豚のしゃぶ鍋」、黒毛和牛のもつだけを使った「黒毛和牛の塩もつ鍋」はぜひ味わっていただきたい逸品です。
野菜にもこだわり、有機栽培のキャベツ、無農薬の玉ねぎを惜しげもなく使ったサイドメニューも注目です。個人的には博多の郷土料理「がめ煮」が大変美味し
かったですね!その他にも奄美の鶏飯、豚バラのトマト巻き、天然塩のおにぎり、特性坦々麺と食べてみたいメニューが満載です。
美しい自然が響き合う九州は、まさに食材の宝庫!九州ならではの素材をふんだんに集めた「くろの蔵」は、創意工夫を込めた一品一品の料理をおいしいお酒で味わえます。
ほんとうのオトナのくつろぎ時間がここにあります・・・
価格もリーズナブルに、仲間との語らいの時間を提供してくれる「くろの蔵」、ぜひご利用ください!
キャパも230席と広く、カウンター・掘りごたつ・お座敷など、小グループの飲み会から大宴会まで対応できますので、是非一度ご利用下さい。
(2008年7月17日 16:28配信)
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