2008年9月アーカイブ

Mの日記

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朝、夕が肌寒くなり夏から秋へと季節が変わり始めました。
私はこういった季節の変わり目によく風邪を引いてしまいますので、体調管理には十分気をつけたいと思います。

そして、リーシングサポートに去年の10月に入社し、早くも1年が経とうとしています。
この1年間は毎日が新しい発見の連続でした。

1年前の自分と今の自分を比べると社会人のマナー、接客の姿勢、街の見方など格段に成長したのではないかと思います(・・・たぶん)
ですが、視野が広がるに連れ自分の悪い所も見えて来るようになり、今年の課題は自分で気づいた悪い癖を直して行ければと思います。

そして、1年後のなりたい自分を想像し、それに向けて行動していく事を心掛けて頑張って行きたいと思います。

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夏が終わったと言えどもまだまだ熱いですね.
今度時ほど体調に気を配らなければなりませんね。

年末に向けて飲食店は特に出店を加速する時期になってきており、NEWオープンが続出しておりますので、弊社紹介のホームページ・メールマガジンをチェックナウですよ!

私事にはなりますが、Vo7・8にも綴ってきております宅建試験奮闘紹介も本番まで1ヶ月を切っちゃいました!(焦)。勉強もやればやるほど不安になる悪循環に浸っておりますが、ポジティブに考えながら身にしていこうと思っております。

宅建試験を控えている皆さん!一人じゃありません!一緒に頑張りましょう!!でもみんな頑張ると平均点上がっちゃいますので、そこそこ頑張ってください。(笑)

チーム力!

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当社は、「風通しの良い社風」と「チームワーク」というものを大切に日々の仕事をさせていただいております。

そこで、チームというものを、私の大好きなテニスに例えて考えてみました。
先日の全米オープンで復活優勝した「帝王フェデラー」の試合で、アナウンサーが「こちらが、フェデラー陣営(チーム)です。」と言って、何度も画面に写し出されていたことを思い出されます。
そこには、家族、恋人、コーチ、フィットネス、トレーナー、栄養士などなど、10人くらいで形成された「人達」が写しだされていました。

個人競技というイメージの強いテニス(ダブルスもありますが)ですが、テニスほど隠れた「チーム」の力が必要なスポーツは無いと思います。

TV画面に当り前の光景に写しだされる、テニスのこのような「人達」=「チーム」スタイルですが、クローズアップされたのは、グランドスラムで50個以上のタイトルを獲得した、「ナブラチロワ」が最初なんです。

彼女は、チェコスロバキアからアメリカに亡命し、初めのうちは「チーム」を組まずに個人で活動していました。しかし、体調管理が不十分で、“太りすぎ”などに陥ったりしていました。
そこで、完璧な戦績を残すために、彼女は一大奮起し、10人くらいの分野ごとの「プロ集団」を作って世界ツアーを始めたのです。

その後の彼女のツアー活動は、管理された厳しいトレーニングや栄養管理で、うなぎのぼりに成績を上げていったそうです。
「チーム」の中身はまさにその分野のプロフェッショナルが、集結して、目標を達成することだと思います。

今回、全米で優勝したフェデラーにも、目標を達成するための優秀な「チーム」があったと考えられます。

「チーム」の力というのは、優秀な人達を揃えることが大事です。しかし、本当にそれだけなのでしょうか?

私は、専門家としてのプロの役割も当然、大事なのですが、「チーム」 とは、「同じ考え方をしている人達が、常に側にいること」がもっとも大切なことではないかと思います。
フェデラーもこの「考え方を共有できる仲間」に恵まれたのではないでしょうか。

これが、本当に「チーム」力が必要な理由だと思います。総ての「組織」において、大きな力を発揮するための原動力になるのではないでしょうか。

どこかの大学の偉い先生も、「成功に最も影響を及ぼすものは、関係集団(仲間)の選び方」と言っているそうです。
私も、結果を出すために最も重要なのは、「知識でも経験でもなく、“仲間”の選び方」だと思っています。

そして、「リーシングサポート」も、発展途上の小さな会社でありますが、この素敵な「チーム力」にはどこよりも恵まれているように感じます。
これからも、当社の大きな武器である「仲間=チーム力」で、福岡のテナント誘致専門会社として、素晴らしい結果と成功の喜びを、皆で分ち合っていきたいものです。

DNA

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私は、長崎の出身です。18歳まで長崎に居ましたので、もうすぐ福岡に来て過ごした年数が同じになります。

人生の半分を福岡で過ごしてきました。幼児のときを考慮すると、実質、福岡での生活が長いことになります。すっかり都会生活に慣れましたが、田舎者のDNAが自分の中にあるのは否定できません。同郷の友人と話すときは、すぐ言葉がもどりますし、夢をみるのも長崎にいたとき(中高生)のものが多いです。
田舎者であるという劣等感や遠慮、意地みたいなものが考え方の根底にあるような気がします。

どれもマイナス要素で、ビジネスでは弊害となり反省することもしばしばありました。でも最近、それが自分の個性で、活かすべきだと前向きに考えるようにしています。社会に出て、たくさんの人と出会いいろいろな経験をしてきたのに、18歳までの時間が自分の考え方に大きく影響しているとは不思議です。

私どもの会社は生まれて2年目、今こそ会社の性格、DNAを組成するときであると最近考えています。

PS》最近の実家の話しですが、この前、庭先の木に1.5mぐらいのヘビが巻きついていて、こちら側を見ていたようで、目が合ったそうです。 そこはジャングルかっ!

感謝!!

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先日、お客様のお店がオープンして、そのレセプションに行ってきたのですが、その時にしみじみと感じたことがあります。
それは『私たちの会社っていうのは、様々な人に支えられてたり、応援して頂いたりしていて本当に有り難いなぁ』ってことです。

~  感謝!!  ~

我々の不動産会社のみならず、飲食店、その他色々な企業でやっぱり一番大事なのは、お客様・社員などの『人』で日々出逢った人達にどれだけ多くの『ハート』を伝えられることが出来るかが全てだなぁって強く感じる今日この頃です。

弊社も業種は違えど、サービスの頂点と言われる『一流ホテル』の細やかな配慮、相手が一番してほしい事をスピーディに実践するなどの【質の高い接客】の出来る企業を目指していきます!

~全ての人に良きことが雪崩の如く起きますように!~

山地さん、熊谷さん、今村さん、鳥巣さん、毛利さん先日は、本当にありがとうございました。

~ 最幸! そして、感謝!! ~

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